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青 梅 市 御 岳 交

流センタ スト講師による事業 事例発表を行 い、事業展開やプロ ェクトに いて 計画、運営 手法を学ぶ講 を実施

14人 29. 1.28 土

1.29 日

生涯学習セン タ ゆとろぎ

10人

イ 連載インタビュ 8本

青梅市・羽村市を中心に西多摩地域 幅広く活動する地域イノベ タ をインタビュ

し、ウェ サイト イプロSHOWCASE東京・西多摩編 情報発信をした

考えるよ 、動いて学ん 変えていく 川 急流を ム ト 下るラフティン 元日本代表・柴田大悟さんが、自然 近く 地域に根 した活動を始めたワケ い 間に 地域 コミュニティスペ スに っていた! コノカフェ 鹿子木

子さんが、人が集まるカフェを続けている理由と ?

ウ 市境を越えて地域 面白いことをやろうよ 福島屋会長・福島徹さんェ小澤酒造 社長・小澤 一郎さん対談

必要 場所に必要 受け皿を くる トレイルランニン ・ショップ Run boys! Run

girls! 桑原慶さんに聞く、コミュニティ く ら始まる仕事 話

よそ者 らこそ地域 魅力が発見 る 澤田佳久さんが開いた 成木カフェ 味わう、青梅愛と炭火焼 ンバ ガ

カ 沼倉正毅さん、中島大輔さん、桑原慶さん、柴田大悟さんとともに、多摩川 ほと 自分 や たい仕事を考える2日間 にしたま創業キャンプ 青梅

キ モ ル ウス 子育て 挑戦 場 羽村 日替わ カフェ 杜 を訪問しま した

ク 11店舗 小さ 商店街が2日 集客800人!1DAYイベントを日々 収益に 路面店主 義理人情

(2) ファシ テ タ 養成講

まち く を進めていくうえ 、対話を円滑に進めアイ アを導 出す ファシ テ タ 存在 大切 あること ら、まち く 活動をサポ トしたい方を対象にファシ テ ションを学ぶ連続講 を開催した

講 月日 場 所 内 容 参加者

第1講 28. 9.25 日

生 涯 学 習 セ ン タ ゆとろぎ

ファシ テ ション 基本 21人 第2講 28.10. 5 水

生 涯 学 習 セ ン タ ゆとろぎ

話し合い 場を くる 17人

第3講 28.10.25 火

生 涯 学 習 セ ン

タ ゆとろぎ 話し合い 場を くる 19人 第4講 28.11.27 日

産 業 福 祉 セ ン タ

ワ クショップ 基本 参加型 場 く

17人

第5講 28.12. 9 金

生 涯 学 習 セ ン タ ゆとろぎ

参加型 場 く 18人

第6講 29. 1.14 土

産 業 福 祉 セ ン タ

参加型 場 く 18人

第7講 29. 2.12 日

生 涯 学 習 セ ン タ ゆとろぎ

ワ クショップ 運営 18人

(3) ト クセッション 地域 魅力と市民を生 したまち く

地域イノベ タ 養成講 とファシ テ タ 養成講 1 間 成果報告会としてト クセッションを開催し、得ら た成果を地域内外に広く報告するとともに、今後 告知及び 参加者 が 形成に活用した

月日 場 所 内 容 参加者

29. 2.12(日) 生涯学習センタ ゆ とろぎ

(1)まち く 事例発表

(2)今 度 学び 発表と振 返

(3)参加者 士 接点 く

30人

3 意見公募手続 パブリック・コメント

行政運営 更 る公正 確保と透明性 向上を図るとともに、市民 市政へ 参画を推進す るため、市 重要 施策 を定める際に、広く市民 ら 意見や情報を求める意見公募 手続 パ ック・コメント を実施した 今 度 、8件 案件に対し、136人 ら、計146 件 意見を受け付けた

案件名 募集した期間 受け付けた意見数 提出人数 提出件数 第五次羽村市長期総合計画後期基

本計画 案

28.10.24 月

~11.22 火

135人 145件

第 次羽村市行財政改革基本計画 案

28.11.16 水

~12.15 木

0人 0件

第 4 次羽村市男女共 参画基本計 画 案

29. 1.16 月

~ 2.14 火

1人 1件

羽村市生涯学習基本計画後期基本 計画 案

29. 1.16 月

~ 2.14 火

0人 0件

羽村市国民健康保険 タヘルス 計画 案

29. 1.16 月

~ 2.14 火

0人 0件

羽 村 市 一 般 廃 棄 物 処 理 基 本 計 画 案

29. 1.16 月

~ 2.14 火

0人 0件

第 次 子 も 書 活 動 推 進 計 画 案

29. 2. 1 水

~ 3. 2 木

0人 0件

29. 2. 1 水

0 0

審議会等における市民公募委員

市政へ 市民 参画を 進し、市政運営に市民 意見を反映することを目的に審議会等へ市 民公募委員を募集した

件 名 設置数 委員数 市民公募委員

地方自治法第180条 5 規定に基 く行政委員会

(教育委員会や選挙管理委員会 ) 5 22人 い も規定 し

地方自治法第138条 4、第202条 3 規定に基 く附属機関(個人情報保護審議会や都市計画審議 会 )

26 314人

10 機関に合わせ て27人

要綱等に基 く協議会等(コミュニティバス むら ん運営推進懇談会や 消費生活センタ 運営委員会

)

27 547人 3 機 関 に 合 わ せ て8人

計 58 883人 13 機 関 計 35 人 (4.0%)

全委員数883人 うち女性委員246人 女性委員 割合27.9%

.1. .0102410 第五次長期総合計画後期基本計画 推進に要する経費

第五次羽村市長期総合計画後期基本計画の策定 主要 施策

現在 社会・経済情勢を 案し、行政需要やニ を取 込 、未来に向けたまち く 展望を示すこととして、 成29 度 ら 成33 度を計画期間とする第五次羽村市長期総合 計画後期基本計画を 成28 12月に策定した

(1) 長期総合計画審議会委員 構成 任期: 28.2.29~ 28.10.13 職 名 氏 名 備 考

会 長 増 田 一 仁 公共的団体等 代表者 副会長 炭 谷 男 知識経験者

委 員 宮 川 修 行政委員会 委員 江 本 裕 子

加 瀬 哲 夫 公共的団体等 代表者

寺 嶋 孝 成28 4月26日ま 和 田 豊 成28 4月26日 ら 田 村 義 明

辰 男 関 美 智 子 山 下 忠 義 橋 本 富 明

和 田 清 美 知識経験者 藤 巻 小瘤合

大和田 正 樹 企業 産業 関係者 鈴 木 郎

関 塚 孝 司 市民公募委員 関 根 ンナ

成 澤 崇 志 藤 原 直 也

村 木 淳

(2) 経過

28. 4.18 第2回長期総合計画検討委員会 成28 9月13日ま 7回開催 第2回長期総合計画審議会

28. 4.21 長期総合計画検討委員会子 も・生涯学習部会

成28 8月3日ま 7回開催

長期総合計画検討委員会福祉・健康部会 成28 7月27日ま 7回開催

28. 4.22 長期総合計画検討委員会市民生活・産業部会 成28 9月8日ま 8回開催

28. 5.11 長期総合計画検討委員会行財政部会

成28 7月6日ま 5回開催

28. 5.20 長期総合計画検討委員会環境・都市整備部会

成28 8月9日ま 8回開催 28. 5.31 第3回長期総合計画審議会 28. 6.30 第4回長期総合計画審議会 28. 7.28 第5回長期総合計画審議会 28. 8.30 第6回長期総合計画審議会 28. 9.15 第7回長期総合計画審議会 28.10. 6 第8回長期総合計画審議会

28.10.13 審議会 ら第五次羽村市長期総合計画後期基本計画に いて市長に答申

28.10.24 意見公募手続 実施 10月24日 ら11月22日ま

28.10.25 市長と語る21 長期総合計画地域懇談会 を開催

成28 12月1日ま 8回開催 第五次羽村市長期総合計画前期基本計画の推進

成24 度 ら 成28 度を計画期間とする 第五次羽村市長期総合計画前期基本計画 最終 度として、基本構想に掲 る将来像 とが輝 ん くる 安心と活力 まち

むら 実現に向け、企画立案、重要施策 調査研究、市政 総合調整を行う中 、総合 的 観点 ら計画 推進を図った

実施計画 成28 度 事業数 236件

・基本目標1 生涯を通 て学び育 まち 子 も・生涯学習 分野 50件

・基本目標2 安心して暮らせる支えあい まち 福祉・健康 分野 50件

・基本目標3 ふ あいと活力 あふ るまち 市民生活・産業 分野 66件

・基本目標4 とと環境にやさしい安全 快適 まち 環境・都市整備 分野 49件

・基本構想を推進するために 21件

.1. .0102420 公共施設等総合管理計画 推進に要する経費 羽村市公共施設等総合管理計画の推進 主要 施策

成28 3月に策定した 羽村市公共施設等総合管理計画 計画期間: 成28~57 度

に沿って、公共施設等(公共建築物、土地、インフラ施設) あ 方や方向性等を検討するため、

市民、学識経験者、公共的団体 有識者 構成する公共施設等総合管理計画懇談会を開催し、

意見交換を行った

(1) 公共施設等総合管理計画懇談会委員 構成 任期: 28.9.28~ 30.3.31

職 名 氏 名 備 考

会 長 金 子 憲 学識経験者

副会長 鈴 木 和 善 公共的団体等 代表者 委 員 櫻 沢 康 学識経験者

遠 藤 広 臣 公共的団体等 代表者 久間 由 幸

塩 田 篤 鈴 木 誠 田 村 好

田 和 子 市民公募委員

川 端 芳 時

(委員に いて 、構成別 五十音

(2) 公共施設等総合管理計画懇談会 開催状況

回 数 月日 内 容

第1回 28. 9.28 水

1.依頼状交付 2.市長あいさ 3.委員紹介

4.会長及び副会長 選任

5.報告事項

1 羽村市公共施設等総合管理計画懇談会 傍聴に関する定め に いて

2 羽村市審議会等 会議録 作成及び公表等に関する基準に いて

6.議事

1 羽村市公共施設等総合管理計画に いて

7.そ 他

1 今後 会議 進め方に いて

第2回 29. 3.21 火

1. 議事

(1) 成28 度に変化 あった公共施設に いて (2) 成29 度に取組 予定 公共施設に いて (3) 計画策定後5 取組 予定に いて 2. そ 他

(1) 成29 度 懇談会に いて

.1. .0151510 長期人口ビ ョン及びまち・ と・し と創生計画 推進に要する経費 羽村市長期人口ビ ョン及びまち・ と・しごと創生計画の推進 主要 施策

成27 9月に策定した 羽村市長期人口ビ ョン及びまち・ と・し と創生計画 計

画期間: 成27~31 度 に沿って、若い世代をタ ットとして、市 認知度 向上や定住 人口を増加させることを目的に様々 施策を展開した

こ 計画 推進に 、計画事業 取組状況や今後 計画 充実を目的として、市民公募委員 を含む まち・ と・し と創生計画推進懇談会 を設置し、計画 進捗状況 評価・検証を 2回行った

(1) まち・ と・し と創生計画推進懇談会委員 構成 任期: 29.2.10~ 29.3.31

職 名 氏 名 備 考

会 長 松 本 祐 一 学識経験者 副会長 小 林 貴 純 産業・労働関係者 委 員 藤 元 信 金融関係者

勝 山 真 澄 行政・子育て関係者 山 本 哲 也 言論関係者

関 根 ンナ 市民公募委員 (2) まち・ と・し と創生計画推進懇談会 開催状況

回 数 月日 内 容

第1回 29.2.10 金

・依頼状交付

・会長及び副会長 選任

・議事

(1)羽村市まち・ と・し と創生計画推進懇談会 傍聴に関す る定め 案 に いて

(2)羽村市審議会等 会議録 作成及び公表等に関する基準に いて

(3)会議 進め方に いて

・説明

(1)羽村市長期人口ビ ョン及びまち・ と・し と創生計画に いて

・意見交換

(1)羽村市 地方創生 若い世代 流入 増加・流出 抑制 に いて

第2回 29.3.13 月

・議事

(1)地方創生加速化交付金事業に いて

(2)創生計画に掲 る目標数値・ P 状況及び創生計画に掲 る新規事業 取組 状況に いて

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